※大和のお茶は、熊本の玉緑茶・鹿児島の煎茶を主にブレンディングしたオリジナル商品です。熊本産の椎茸等と共に、ご案内します。
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玉緑茶日本茶とは!? 通販・ストアカート
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大正末期ころからソ連向けの輸出商品として九州の釜炒り茶に習った作り方をしたお茶です。熊本では、矢部茶として親しまれてきた釜炒り茶に変わって作られています。形は、煎茶が、伸び形をしているのに対して、丸まった形をしています。蒸して作られていますが、煎茶の青臭を抑える作り方をします。水色は、加工技術により、煎茶と同じか多少赤味を帯びます。グリ茶ともいわれ、今は主に九州熊本や佐賀(嬉野)・宮崎で作られています。
お酒で例えると地酒のウイスキーですか? 「輸出商品として・・・」でも判るように洋食にも合うような気がしています。
煎茶とはちょっと違う熊本の玉緑茶を、味わってみてください。
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急須の選び方
玉緑茶の急須は、250cc程度入るサイズを目安に選ぶと良いでしょう。持ってみて手にしっくりくる物を選んでください。
湯飲みの選び方
持っている急須に合わせて選びます。水色も楽しみたいですので、内側が白いものがよいと思います。
注し方![]()
- 沸かしたての熱湯を、空の急須に注ぎ、すぐに湯飲みに移す。
- 茶葉を急須に入れる。
- 湯飲みのお湯を急須に移す。
- 一分ほど蒸らして、湯飲みに均等に注ぎ分ける。
- 一煎目の温度は70℃前後がベターです。
- 二煎目・三煎目は、十秒ほどで、注ぎ分けてください。
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お茶の大和 熊本市南区南高江7-5-11 ⇒地 図
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熊本交通センター 川尻・宇土方面 熊本農業高校前下車 川尻駅方面へ徒歩1分 ・ JR川尻駅 熊本農業高校方面へ 直線で500m程